「されど、服で人生は変わる」
これは、私がいま読んでいる本。 斉藤薫さんの著書ですが・・・・。 う~ん♪ とにかくポイントをついています。 私もいつもそう感じていて、時には似たようなことを講演でもお話して来たことが、この本にたくさん詰まっています♪ 斉藤薫さん、よくぞ書いてくださいました~~ヽ(^o^)丿 その中の一節を、ちょっとご紹介してみますね。 (女性向けに書かれていますが、男性の皆さんも「うんうん、ボクもそう思ってる」と、共感してくださればうれしいです) ============================================ “愛され服のウソ・ホント” ~みんなちょっと誤解してる、“愛される”ということの意味~ “愛されること”、それを“可愛いこと”と無理やり訳す傾向、ひょっとすると以前よりも露骨になっているかもしれない。 でもまずは考えてほしい。 “愛される”って、そんなに簡単なことだろうか? そんなに単純な話だろうか? 愛されることはたぶん、女の人生における最大のテーマにして最大の難問。 可愛い服着て愛されるならそんな楽なことはないが、それほど男はバカじゃない。 “愛されること”を急ぐあまり、私たちは“愛される方法”をどんどん簡略化し、気がつけば何となくぽわっと可愛い服を“愛され服”などと名付けていた。 ~中略~ 私たちが見逃しているいちばん大きなことは、男も結局“頭のいい女”が好きって事実である。 愛されるためには、キレイでなきゃ、オシャレでなきゃ、上品でなきゃ、そしてもちろん可愛くなきゃ・・・・そこまではみんな考えるのに、頭が良さそうじゃなきゃ・・・と思う人は、あんまりいない。 しかし、実際男たちに聞くと、誰かを好きになる上で“頭がいいこと”は、言わばひとつの大前提。 いくらキレイでもオシャレでも、“頭が悪い女”は、もうその時点で外されrていく。 もちろん“その場限り”なら、逆に“頭がいいこと”はジャマになってしまったりするのかもしれない。 でもその分“本命”には不可欠な条件となる。 男と女って、結局そういうものじゃないのか?・・・・・・ =================================== 私たちが人と関わって生きていく上で、服選びは一生のテーマ。 洋服は、ただ趣味のファッションではありません。 あなたの「生き方」や「考え」を、如実に表してしまうアイテム。 だから、ナメてかかると、コワイのです! ロクでもない男に選ばれてもいいのなら、この斉藤薫さんが本に書かれているようなことを気にする必要はありません。 でも、女子はみ~~んなそれぞれ、自分自身の中の“イイ男”に愛されたいはず。 私の周りの、物事がうまくいっている色々な意味での“イイ男”たちも、上にご紹介した本の一節と同じことを、みんな口を揃えて言います。 「ただ連れ歩くだけだったり、その場限りだったりする女なら、外見がセクシーで可愛いだけでいいかもしれないけれど、奥さんや彼女にするのなら、人生のパートナーとして自分をバックアップしてもらったりサポートしてもらったりするワケだから、聡明で気遣いのできるスマートで凛とした優しさのある女性がいいですねー」 こんな風に。 そしてまた、こうです。 もちろん男はこの世の中にわんさかいますが、女性が「こんな男性にこそ選ばれたい!」と感じているような“本当の本当にイイ男”は、俗に言うエビちゃんファッションには顔をしかめる・・・。 自分にふさわしい“いい女”・・・・大人の女性、ステキな女性の服選びができている人を求めているのです。 だから私たち女性は、愛されるためには、ふりふりポワッとしたお嬢様服だけではなくて、キチンとそんな女性になれるような服選びをしなくてはならないのです。 既婚者の女性だっておんなじ。 ダンナさまにいつまでも“愛される妻”でいなければ、不幸のはじまりです。 家庭不和で不幸せな女性だって、たくさんいるのですから。 でもそれは、ダンナ様のせいだけじゃない。 家庭不和や離婚は、お互い両方に理由があるのです。 奥さまになったって、“愛される女”でいるよう心がけることは、結局はその女性自身の幸せにつながるということに、是非気づいてほしいものです♪ ではでは、どんな服が本当の意味での『愛され服』なのか? 具体的に、どんな服を身につけたらステキなのか? それが気になる方は、是非この本を読んでみてくださいね~♪ ![]() 今日は新潟に出張でした。
新潟は寒かったし、ヘトヘトになって帰ったら、息子ちゃんが「DVD届いたからさ、『カンフーパンダ2』一緒に観ようか!」と言ってくれた♪ ・・・というコトで、ただいま観賞中なう(笑) その映画の中、主人公のパンダ“ポー”が言ったセリフ。 「大事なのは、自分がどうなりたいか?ってコトだろ!」 そうなのです。 私たちは目先の問題や悩みに心奪われてしまって、自分が分からなくなってしまうコトがあります。 でも! 大切なのは、 『自分がどうなりたいか?』 『自分はどうしたいのか?』 ここからブレてはいけないのです。 ![]() 椎名誠さんはじめ、私が様々な分野のプロフェッショナルな方々と一緒に執筆させていただいた共著『老人よ、ジャージを捨てよう』が、ついに近々出版されることになりました! これは、歳を重ねても若々しく輝いて毎日を送って行くための秘訣や心構えなどを、色々な分野の専門家がアドバイスしているご年輩の方々向けのおもしろい本。 執筆のオファーをいただいたときに、女性やビジネスマン向けの啓発本ばかりが多いなかで、「こんな高齢者向けの本も必要なのでは?」と、共感したのですー。 私はこの中で、ファッションは心を元気にします!と言った章を書いています。 また出版日がハッキリしましたら、お知らせしますね(*^^*) ちょいワル(不良)オヤジ・・・・という言葉が流行して久しいですが、
やっぱりLEONに取り上げられているような、イタリア男性のファッションの着こなしはステキ♪ 派手な色でもシックに見せられ、そしてシックな色でも華やかに見せることができているイタリア人男性のセンスはスゴイ・・・・! こんなヨーロッパの男性からみると、日本の男性はおしゃれな人はまだまだ少ない。 特に“ちょいワル”といって取り上げられる年代の男性では、だんとつに希少。 スペシャルにそれを感じるのは、ゴルフ場。 ウェアをステキに着こなしてるオトコなんて、ほとんどいない・・・(←毒舌?、、、笑) ということで、今日はおしゃれなイタリア男性のスナップを紹介します。 私がステキだな~と感じるのは、ホワイトパンツをカッコ良くはきこなしてる男性。 白は無彩色なので、何色とでも合わせられます。 だから、カジュアルジャケットやニットを合わせたり、セットアップのネクタイ・スタイルに取り入れたりと、好き好きにコーディネートできるアイテム。 例えば、コレ! 違う色のジャケットを合わせるだけで、ホワイトパンツの雰囲気が変わります。 (左の男性は、ブラウンジャケットが地味にならないよう、華やかなストール使いか上級者♪) ![]() 少し明るめのブルージャケットに、キャメルの靴で補色のコーディネートがおしゃれです。 ![]() そして、ノ―タイではなくネクタイをすると、同じホワイトパンツでもカッチリ感が出ますね。 (左右とも似た感じのコーディネートですが、シャツの色がブルーか白か?によって、少し雰囲気が変わります) ![]() (画像:Yahooより) いかがでしょう? ホワイトパンツはとても映えるわりには、色っぽくなり過ぎずにさわやかな印象を醸し出せるので、 ゴルフコンペのアフターパーティなどにも、こんな着こなしは使えるかもしれませんね。 これから春のシーズンなどに、いかがですか? うーん。 私はホワイトパンツの似合う男性には、特に萌えてしまいます(*^^) ・・・・ということで、個人的な好み&見解で、今日の記事を書いてみましたっ(笑)
先週末は、お知り合いの結婚式に出席するため、広島に行ってきました。
新郎新婦は、ジェットスキーのフリースタイルのワールドチャンプBunちゃんこと渡部文一くんと、同じく女性フリースタイラーである八木志都子さん。 お2人揃って美男美女の、フリースタイラーカップルです。。。(*^^)v 今回の会場は、市内にあるリ―ガロイヤルホテル広島。 当日はお日柄が良かったようで、様々な結婚式に出席する人たちで、ロビーもにぎわっていました。 さて。 Bunちゃん&しずちゃんの結婚式も、ステキなチャペルから始まりました~♪ (やっぱりお式って、いいですねー!) ![]() お式後の披露宴では、ホワイエにワールドチャンプのトロフィーたちが。。。 ![]() ナンバーワン!ですね~(笑) ![]() 会場も、ブラック&レッドのシックなコーディネートでステキ♪ ![]() ![]() 今回のMCは、同じく私たちのお仲間である、仲良しのKokuboちゃん。 普段のジェットのレースの実況でも素晴らしい実力を発揮していますが、この日のウエディングも素晴らしい司会で、披露宴も大盛り上がりでした、さすがです~!(^^)! ![]() この日は、ジェットスキー界の重鎮さんたちもたくさんいらしていて、素晴らしい面々! そして、たくさんのお仲間やお知り合いが参加されていました。 (歓談中に、パチリ!) 新郎のBunちゃんのお弟子さんで、現世界チャンプの坂井田くん。 そして、なんと!この日のためにアブダビから駆けつけたTyphoon ![]() そして、先日もブログで紹介したフリースタイラー濱崎くん。 ![]() かわいい女子のRieちゃんとも。。。 ![]() たくさんの人がいらしていた披露宴ですが、とても心温まる演出で、皆さん楽しまれていました♪ 私たちから、新郎新婦にサプライズでプレゼントさせていただいたブラックのジュエリーウォーターFillico。 ウエディングケーキの横に、飾っていただきました~。 ![]() どんどん飲まされる新郎・・・・(笑) ![]() 披露宴のエンディングでの「ボクは、これから一生彼女を愛し続け・・・・」という新郎あいさつには、感動して涙が出ました(T_T) Bunちゃん、しずちゃん、本当にご結婚おめでとうございます。 ご招待くださり、感謝しています。 ずっとずっと、お幸せに! ![]() 息子ちゃんが毎晩欠かさずにやっている筋トレを、今夜は「ちょっと・・・今日はいいや」と、やらずに寝た。
母親としてはピン!と来た...(-.-) 「今夜は遅いからやめたら?」 と言ってもゼッタイにサボらないほど、彼にとっては毎日ハズせない筋トレをやりたがらないってコトは・・・・? 「熱、計ってごらん」 計らせたら、案の定お熱があるじゃん〜〜〜〜(T_T) いま、子供たちのあいだでインフルエンザが流行ってるので、 インフルじゃないと良いなぁ・・・(泣) 明日、お医者に行こうね。 心配・・・(>_<。) ![]() (画像:ハワイのワイマナロビーチと、小学生だった息子ちゃん) 昨年のクリスマスから年始にかけて、街中にキレイなイルミネーションがありましたが、
もうそれも落ち着きましたね。 (でも、昨日通りがかったヒルズのけやき坂は、まだキレイなイルミネーションがたくさんでした♪) 皆さんもご存じの、表参道のイルミネーションも、毎年キレイですよね。 ![]() でも今年は、この表参道のイルミネーションに、ちょっとしたストーリーがあったのを、先日ある人から聞きました・・・。 ある人とは、“生活の木”の重永社長。 私のお友だちである重永社長の“生活の木”は、皆さんもご存じのように、神宮前通りの KIDDY LAND隣りにも大きな店舗ビルがあり、表参道は地元。 重永さんは、この表参道商店街の商店街振興組合 原宿表参道欅会の専務理事も務められています。 そんな重永さんから、今年のイルミネーションについて、こんなお話を聞きました。 「越智さん、今年のボクたちの街のイルミネーションは、ちょっと数が少ないでしょう? それにはワケがあるんです・・・・」 と、重永さんは話してくれました。 「ボクたち表参道とけやき並木イルミネーション同士の交流があった仙台が、去年の大震災の津波でLED55万個が全損してしまったんです。 でも、私たち東京よりもイルミネーションが必要だったのは、被災地の方。 だからこそ、仙台の光のページェントにもイルミネーションを灯して元気になってほしい! ・・・・そんな表参道の皆さんの願いから、2011年は表参道から『仙台光のページェント』に、6万個のLEDが貸し出されているんですよ。 だから、今年の表参道のイルミネーションは、その貸し出させていただいている量の分、いつもより少ないんです。」 そうだったのですね! (もちろん節電に関しても、規模については昨年の約90万球から約65万球にLEDを削減して、取り付けるけやきの本数も153本から96本に削減し、節電に協力しているそうです。) クリスマスを彩るロマンティックなイルミネーションに、今回はそんな理由があったのなんて、知りませんでした。 色々な方々が、未だに被災地に向けて支援をされているということに感動し、 重永社長たちのご支援や取り組みにも、感銘を受けました。 今はもうイルミネーションの季節は終わってしまいましたが、次に表参道を訪れたときには、皆さんも是非、そんな素晴らしい支援を被災地にされている方々によって、この街は創られている、ということを思い出してみてくださいね。 週末は、お知り合いの結婚式のため広島に行ってきました。
広島は今日などは10℃以上あって、あまり寒くないカンジでしたが・・・東京に戻って来ると、、、やっぱり寒いっ!(>_<。) 今回の広島もまた、良い旅でした・・・。 (広島レポートは、また後日アップしますね!) でも最近。 周りでは、カゼをひいてる人も多く・・・私も実は咳が出ます~~(涙)。 カゼひいたのかな? 今朝、息子ちゃんの中学校では、とうとうインフルエンザによる学級閉鎖になってしまいましたー(T_T) さっき登校した息子ちゃんが、もう帰ってきたのですよぉ。(早っ) 明日から数日間、学校なしです・・・。 うーん、仕事を持つママとしては、ちょっとやりにくいなぁ(笑) でも、息子ちゃんがインフルエンザにかかっていないことに、感謝~☆ 家にいる息子ちゃんとデートでもするか! 皆さんも気をつけてくださいね。。 健康でなければ、楽しさも幸せも感じませんから。。。
今日は都内も雪でしたねー。
皆さんはいかがお過ごしですか? 2012年が明けてから、ありがたいことにステキなお仕事のオファーも色々といただき、 ビジネス面でも色々と動きが出ています。 広がり過ぎた自分自身のビジネス・フィールドも、最近はこの3点を考えながら、整備したりスリム化したりしています。 (1)“私が何がいちばんやりたいのか?” (2)“どの仕事にやり甲斐を感じるのか?” (3)“自分の仕事がどんな人たちの役に立つのか?” 私が動くことで、社会に何が残せるのか? どんな人たちの役に立てるのか? 何が変わるのか?・・・・というポイントはとても大切。 ただ、自分がやりたい仕事だけをやるのではなく、 これからは上のポイントを感じながら、やって行きたいな~と思います♪ 思考錯誤しながら昨年から自分の役割を考えて、 今年はひとつ、新しいプロジェクトを始めて行く予定です。 もうすぐ、出来上がるこのプロジェクト。 また詳しくは、お知らせしますねー。
いま読んでいる本田健さんの本『40代にしておきたい17のこと』の一節に、とても素晴らしいことが書いてありました。
いま、婚活中のひと・夫婦仲がしっくりいっていない人・家庭に問題ありの人・おひとりサマを満喫中の人・・・・・など、パートナーシップについて考えている人は、さまざまいると思いますが、 この本田健さんの本の一節をご紹介したいと思います。 ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*゚・*:.。..。. 40代にしておきたい17のこと 『パートナーシップと向き合う』 ~幸せの意味を教えてくれる人~ アメリカにいた頃、ある大学で、幸せに関する研究をサポートしていました。 その研究で面白かったのは、パートナーシップをテーマにした部分です。 人は、経済、仕事、健康の分野よりはるかに、人間関係、男女関係の分野で、幸せや不幸せを感じるということがわかりました。 たしかに、お金がなくても病気でも、誰かを愛し、誰かに愛されていると、不幸になることはないかもしれません。 逆に、お金があっても健康でも、誰にも愛されない、誰も愛していない生活は、無味乾燥なものでしょう。 この研究でもっとも興味深いのは、パートナーがいても、その相手と冷戦状態であるような場合には、パートナーのいないシングルの人の方が幸せ度が高いということでした。 つまり、いちばん幸せな人は、パートナーとの関係がうまくいっている人です。 次に幸せなのは、シングルの人。 大変なのは、パートナーと喧嘩が絶えない、あるいは冷戦状態の人、というわけです。 あなたの現在のパートナーシップはどうですか? まず、あなたには、パートナーがいるでしょうか? パートナーがいる場合は、二人のあいだに愛情が流れているでしょうか? それとも、冷たい空気が流れているでしょうか? パートナーは、あなたをハッピーにしてくれる人ではありません。 幸せの意味、愛の意味を教えてくれる人なのです。 そこをはき違えると「いまのパートナーと一緒にいてイライラするのは、ソウルメイトでないからだ」という変な幻想にとりつかれてしまいます。 一緒に住んで数年もすると、当初のロマンスは冷めて、もともとあなたの内側にあった痛みをパートナーが思い出させてくれるようになります。 その意味では、子育てもまったく同じです。 子どもを育てることで、親のことが理解できるようになり、自分のことも分かってきます。 パートナーや子どもは、愛について深く考えたり、愛を自分から与えることについてのレッスンを、あなたに与えてくれる人たちです。 愛するパートナーに出会ったり子どもが生まれたりして初めて「人に心から与えること」の学びが始まります。 自分がもっているものはすべて愛する人にあげたい!という感情は、多くの人が経験したことがあるでしょう。 しかし、なかなかその気持ちは長続きすることはありません。 しばらくたつと、私たちは相手に多くを求めはじめるようになってしまいます。 そして、愛に関して学ぶチャンスを生かさずに、見逃し三振をしているカップル、家族がほとんどなのが現状です。 本田健著≪40代にしておきたい17のこと≫より ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ ゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:゚・*:.。..。. いかがでしょうか。 私はこの本のこの部分を読んで、自分にとってのパートナーの役割、そしてパートナーから見た自分の役割が、何だか少しだけ分かったような気がしました。 あなたの大切なパートナーは、あなたに“幸せに意味を教えてくれる”ためにいるのです。 その存在に感謝。。。 ![]()
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イメージコンサルタント 越智由美のブログ
by ochi_yumi 越智由美 OCHI YUMI
■PROFILE■ ナレーター、パーソナリティ等を経て米国留学後、米国イメージコンサルタント機関の日本代表に師事。 企業での講演・社員教育研修のほか、衣食住全てにかかわるイメージコントロールを手がけ、華道家 假屋崎省吾氏の写真集やスピリチュアル・カウンセラー江原啓之氏のDVDシリーズのビジュアルイメージコンサルティングはじめ著名人や政治家等多くのイメージコンサルティングを担当。 また最近は自身の経験を生かし、各種メンタリティセミナーや女性の自立支援、また充実した人生を送るためのライフスタイルイベントも行っている。 雑誌や新聞、インターネットでも幅広く活躍中。 2009年6月『また会いたい!と思われるステキの秘密』をインフォレストより出版。 好評発売中☆ 「YunnyPros Co.,Ltd」代表取締役。 「Story.」主宰。 ★越智由美の講演&企業社員研修のご依頼はこちら。 ★越智由美 著書『また会いたい!と思われるステキの秘密』(インフォレスト) ■お気に入りサイト■ ★エッセイスト山崎拓巳さんブログ ★ベリッシモな男 干場義雅さんのOfficial Website ★天才少年サーファー五十嵐カノアくんのブログ ★ジェットスキーライセンス、船舶免許の草分け!『MGマリーン』Website ★大人の空間『白金倶楽部』Website ![]() フルーツメール
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